緻密に計算された魔法のピアノ演奏靴。数ミリの違いが大きな違い。
東京音楽大学 廣瀬妙子先生
廣瀬妙子先生(東京音楽大学卒・COCOミュージックアカデミー主宰)

監修の立場として、より納得できるペダルパフォーマンスを求め試行錯誤の2年間でした。
鍵をにぎるヒールは、ほんの数ミリ 支点、湾曲、高さが違う事で、演奏が大きく左右されることが分かりました。
さらに改良を重ね、理想とする演奏を引き出すピアノ演奏用シューズが完成!
素 材、デザインには母親だからこそのこだわりが詰まっています。
1人でも多くの子供達の夢が叶うことを願い、たくさんのピアニストの方に新たなペダルパフォーマンスをお届けします。




リトルピアニスト ピアノ演奏用シューズ推奨者の声


『ペダルの踏み替え』がラクにできるシューズ登場!

PTNA全国大会審査員 藤原亜津子先生
藤原亜津子先生(PTNA 全国大会審査員・音大付属中高ピアノ科講師)

昨今、ピアノコンクールが盛んになり子供たちの演奏レベルが上がる傾向にあります。
より豊かな表現を実現するために、ペダルの必要性も高まってきました。
足台を工夫している姿も多く見受けられます。
そこで、楽にペダルを踏める画期的なピアノ演奏用シューズのデビューです。
気品あふれるデザインはピアノ発表会やコンクールに最適です。




リトルピアニスト ピアノ演奏用シューズ推奨者の声


ペダルがとても踏みやすくて、ペダルを踏む感覚が分かります。
小学1年生&保護者

お店で売っているフォーマルシューズは靴底が厚く踏んだかどうかが足の裏に伝わりません。
ピアノペダルは床から高さがあるので踏みにくくて困っていました。
このピアノ演奏用の靴は、すべらないヒールと踏んだ感覚が分かる靴底なので演奏しやすかったです。
かかとの高さも少しあるのでピアノのペダルがもっと踏みやすくなりました。



自宅での練習も本番でも靴を履いて、理想の演奏を舞台で実現。
中学3年生

裸足で演奏するより、靴を履いてピアノ練習をした方が足の筋肉が疲れにくいので、靴を履いて練習する習慣が自然と身に付きました。
今まで靴に慣れるために 本番直前から家で靴を履いて練習をしていても、ステージ上でのペダル操作に焦った事が多々ありました。
今回は靴を履いて練習をしていたので、ステージでも 練習と同じように演奏ができました!



今まで不可能だったペダリングが、可能になりました!!
高校1年生(音楽科)

曲の長さが8分間あるショパンのバラード第1番を練習しています。
たくさんペダルを踏む必要があるので練習する際には、足全体が疲れてしまい長時間の練習 はとても大変でした。
しかし、この靴を使ってみるととてもペダルの上げが楽になり、しかもこの靴を履かないとできない繊細で小刻みなペダリングが可能となりました!驚きました!
この靴により、音楽表現の幅がとても広がりそうです。





ピアノ演奏用シューズ リトルピアニスト公式FACEBOOKページ